中華タブレット・iWork11 stylusを買う(その1)

さて知ってる人は知ってる、みんな大好き中華タブレットの有名メーカー? CUBEの、iWork11 stylusを購入いたしました。
25,000円。ちなみに、セール時には19,000円台まで下がるようですが、待っちゃくれないのが物欲でしょうね。

こいつの良いところは
・wacomデジタイザ搭載 (wacom feel it technology)
・金属筐体
くらいでしょうか。

25,000円だとphoton2も気になりだしますが、なんか互換性とか気になるんでAMD+Radeonよりintelを取った感じです。
あとphoton2はバッテリー容量が少ないのが気になる(4600mAhだっけ?iWork11は8600mAhだかそんくらい)
それとデジタイザがwacomとかN-trigとかみたいな互換ペンが選べて入手しやすいタイプではなさそう…。

なお、他のサイトではiWrok11 stylusは32bitOSだと言われていますが、私の買ったのは後のロット?だからか知らないけど64bit版が入っていました。やったね!

iWork11には3Gが付いてる旧型機があり、それはデジタイザなしなので気をつけましょう。

なかなかキレイな箱に入っとります。

箱のシールは、切って開封した跡があり、その上から新しいシールを貼って隠した感じです。
税関かなんかで開けられたのなら隠すために新しいシールを貼ったりしないのでは…?いったい誰が何のために開けたのでしょうか。

なかなかキレイな詰め方をされちょります。

裏は金属。某レビューサイトにはこいつは剛性が高く?仕上げは良いと書いてありましたが、手で捻ったらミシミシしました。私の拙い英語力で読み間違えたのかな。
画面には、撮ってないけどすでに保護フィルムが貼ってあります。けど、端っこが浮いてた…

付属品はこちら。写ってないけど、このほかに画面保護フィルムがついてきました。
すでに貼ってあるのに、サービスが良いですね。

AC電源と、USB3.0 micro-B – USB3.0変換ケーブル、それと製品登録用らしきカードと説明書とあとスタートアップガイドみたいな紙が付いてきます。

残念なことに、wacomのBamboo Fun付属ペンであるLP-161は使えませんでした。
このペンはwacom feel it technology対応品ではなかったようです…。

こういうタブレットは再インストール用メディアとかそんな親切なもんついてないので、まるまるイメージバックアップをとりそれから復元します。
再インストールするとBIOSに書き込んであるOEMキーが消えるとか消えないとかいう話も聞きますので。

イメージバックアップを取るのに必要なUSBメモリがないので、現在注文中…
なのでまだ電源つけてみただけで、ネットにもつないでないし何もいじってません。
つづきはまた今度。

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